食中毒統計データベース 都道府県47件×22年/病因物質・原因食品・原因施設は昭和50年から

原因食品

原因になった食品の分類です。分類名は原典の表記のままで、1975年から2025年までの事件数を引けます。

この表の読み方。事件数が0や-になっているのは「報告がなかった」ということで、「食中毒が起きなかった」とは言えません。食中毒統計は保健所への届出と調査にもとづく集計です。

原典に「0」「空欄」「-」「―」の意味を説明した凡例がありません。当サイトは原典の記号をそのまま出しています。記号の読み方

分類19件

並びは原典の表の行の順です。件数の多い順には並べていません。 URLの番号も原典の行の順番で、当サイトの評価ではありません。

原因食品の分類と、令和7年(2025年)の事件数・率(%)(原典の年次別のファイルから)
番号分類(原典の表記のまま)事件数率(%)
—総数1,172100
01魚介類/総数23720.222
02魚介類/貝類322.73
03魚介類/フグ110.939
04魚介類/その他19416.553
05魚介類加工品/総数121.024
06魚介類加工品/魚肉ねり製品00
07魚介類加工品/その他121.024
08肉類及びその加工品181.536
09卵類及びその加工品10.085
10乳類及びその加工品00
11穀類及びその加工品50.427
12野菜類及びその加工品/総数433.669
13野菜類及びその加工品/豆類10.085
14野菜類及びその加工品/きのこ類161.365
15野菜類及びその加工品/その他262.218
16菓子類80.683
17複合調理食品262.218
18その他65355.717
19不明16914.42

分類が変わっています

原典の年次別の表には、その年にその分類が無かったことを示すと思われる記号「―」が入っている欄があります。 原典に凡例が無いので、当サイトは記号をそのまま出しています。どの分類がいつから数値になるかは 分類が変わった年と各分類のページに出しています。